その昔、流行った疫病を抑えたという
元三大師の分身のお姿である角大師の護符が
貼り方次第でコロナから守ることができるようです。

視えない世界の力を使うのですが
コロナウイルスも見えませんからね。
見えない者同士の戦いです。

当時人間だった元三大師は仏様になっていますので
疫病を抑えた当時よりも
仏様の高波動をスムーズに送ってもらえます。

当時は疫病をどのように抑えたのか
高波動がウイルスにどう作用させるのか

などなど、その辺りの詳しい事を
神仏が視えて、神仏とお話ができる識子さんが
仏様へ質問して聞いてきたことが、こちらの記事に書かれています。
疫病を抑えた元三大師
元三大師が語るリアル高波動

護符を貼りたいとお考えの人は読むのは必須の記事ですよ。

読まれた上で、じゃーどう貼るのか?
ということになると思います。

こちらは識子さんの写真をお借りしています。
このようにピンで留めて貼ると
通常の魔除けにはなるのですが、コロナ対策にはならないようで
糊で貼り付けます

それはなぜかも元三大師さんが教えてくれたそうで
貼り直したみたいです。

貼る場所も玄関の中で、ドアのほうに向くような感じで貼る。
一度剥がすと、効力が無効になり、ただの紙切れに。
曲がってもそのままにしておく。

仏様の波動がしっかり入る護符の貼り方をしないと意味がないので
識子さんが詳細に教えてくださっている
こちらの記事も読まれてみてください。
角大師の効果的な貼り方

どこで角大師の護符を手に入れようか悩みました。

コロナ渦で行くのが困難なこともあり
郵送対応をしてくれるお寺も増えたんだそうです。

ひとまず郵送してもらえるのか聞いてみようと思い
比叡山に電話をしてみました。

すると管轄が違うので、横川の元三大師堂へ
電話してくださいと言われました。
とても丁寧な感じの良い対応です。

元三大師堂の番号を教えてもらい電話しました。

すると送ってくれるとのことでした。
手紙かFAXです、と言われました。

角大師の護符はボックスティッシュくらいの大きさが大で
名刺くらいの大きさが小と2種類あるそうです。

先に護符を送ってくれますので
中に入っている青い郵便振替用紙で支払いします。

住所、名前、電話番号
角大師護符 大 何枚 

1枚800円
送料100円(地域により差があります)
支払手数料
がかかる、といった感じです。

1軒で3枚以上購入されると1枚あたり600円
というようなことも言ってました。

夜21時前だったというのに
とっても優しく丁寧に教えてくださいました。

お坊さんが起きていて良かったと夫に言ったら

「電話の相手がなんでお坊さんだとわかったの!」
「頭がみえたん!?」

っていうんです。
事務の人かもしれへんやん?と。

そこ突っ込むところかな~?
と思いつつ、なんでやろと考えていたら

元三大師本人のお姿の護符もありますか?と質問したんです。
それを送られると困るからです。

ありますと言われ、いつも説法で貧困な方を・・・
とお話されていることがわかったから、でした。

こんな感じに貼りました。
うちは玄関ドアからみて正面上に貼れないので
識子さんと同じく正面横の壁に貼りました。

これはボックスティッシュ大くらいの護符です。

識子さんの読者さんが
角大師の護符を貼って不思議なコロナ効果があったことを
こちらの記事に公開されていますので読んでみてください。
神仏の守りで感染を防御 ~私の場合~

角大師の護符を貼っている家と貼っていない家で
こうも陽性と陰性にわかれるのか!
というスピリチュアルな本当の話です。

しかも、識子さんがこうやって
角大師の護符はコロナ対策にも使えますよと
告知される前に届いた読者さんからの体験談で
すでに効果が発揮されていることが
よりすごいと思いました。

コロナから守ってもらえるとあって
反響がすごいようで質問も沢山届いたみたいです。
私も速攻で質問していました(笑)

私の聞きたかったことは
ここにいくつも貼った識子さんの記事内で
全部答えてくれていたのでスッキリです。

沢山の質問に識子さんが答えてくれている記事はこちら。
角大師護符に関するQ&A

うちにも神様に直接お願いした
コロナ専用おふだ、があります。

識子さんのように守りを強化したいので
最近持っていなかったお守りも改めて購入しようかと
思ったところです。

比叡山に行ったのは、もう3年前も前なんだなぁと
以前書いたこちらの記事を改めて読んでみて思いました。
比叡山延暦寺の至宝展と横川の神域エリア

元三大師堂の写真も載ってます。
そうそう、ここですごいパワーがもらえるってことで
浴びで帰ったんだったと。

コロナ渦が落ち着いたら
改めて参拝に行きたいなと思いました。

ここからは勝手な個人的見解です。

変異を続けるコロナを治す薬は、まだまだかかりそうですよね。

ワクチンを受けたとしても
免疫ができない人もいたり、受けても感染した場合
無症状で他人に移す可能性もなくはないですし
数年後の副作用がどう出るのか
ワクチンを半年後くらいにまた受けないといけない・・
などなど
まだまだ安心できる状況ではありませんよね。

スペイン風邪のように
歴史に残る疫病の真っ只中を生きていて
時間が足りず、まだまだ治験の浅いワクチンは
未来に向けての人体実験でもあり、正直怖いです。

いろいろな神仏と沢山のお話をされている識子さん。

公開できないお話もたくさん聞いているんだろうなと思う中
神仏が伝えるコロナの対処法は、特殊なおふだや護符の活用です。

宇宙エネルギーを使う川口喜三郎先生もコロナは特殊と言われています。

特殊なやつには特殊な形で戦う
という方法も試す価値はあるのではないかと思いました。

疫病から人々を救いたいという
元三大師さんの願いが
識子さんを通して皆様のもとに届きますように、と
私からも祈念致します。

最後までお読み下さり
いつもありがとう存じます。

比叡山 横川 元三大師堂

〒520-0116
滋賀県大津市坂本本町4225

電話/FAX 077-578-3683